中古農機

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秋の稲刈りシーズン到来!中古コンバイン続々入荷!

新品コンバインは現在、納期が長期化しております。

「稲刈りまでに準備したい」
「今シーズンに間に合わせたい」

そんなお客様には、整備済み中古コンバインをおすすめいたします。

人気のクボタコンバインを多数ご用意しております。

当社の中古コンバインは、すべて熟練整備士による点検・整備を実施しております。

クボタコンバインの整備経験が豊富な整備士が、一台一台丁寧にメンテナンスを行っておりますので、安心して長くご使用いただけます。

特に消耗しやすい**クローラー(足回り)**については、状態を細かく確認し、必要な修理・調整を行ったうえで販売しております。

おすすめ中古コンバイン

クボタ 4条刈 60馬力 コンバイン ER460D4MW2E
稼働時間:287時間

② クボタ 4条刈 60馬力 コンバイン WR460NM
稼働時間:580時間

クボタ 4条刈 48馬力 コンバイン ER448NSD4MW2E
稼働時間:772時間

「今使っているコンバインの調子が心配…」

「買替え費用をできるだけ抑えたい」

「すぐに使えるコンバインを探している」

そんなお客様は、ぜひ株式会社あんていへご相談ください。

秋の稲刈りを万全の体制で迎えるなら、今がご購入のチャンスです!

中古コンバインは人気商品のため、売約済みとなる場合がございます。
ご検討中のお客様は、お早めにお問い合わせください。

人気の中古トラクターも多数入荷!

当社では、人気のクボタトラクターも多数取り揃えております。

すべての車両は、整備士が丁寧に点検・整備を行っております。

各車両の整備内容や状態につきましては、ホームページの商品ページで詳しくご確認いただけます。

おすすめ中古トラクター

機械の状態や修理内容など、ご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

2026-2027シーズン 除雪機 ご予約受付開始!

2026-2027シーズン向けWADO・Honda除雪機のご予約受付を開始いたしました。

シーズン前のご予約は、繁忙期よりもお得な価格でご購入いただけます。

除雪機ページも最新情報へ更新しておりますので、ぜひご覧ください。

ご予約可能なWADO除雪機

ご予約可能なホンダ除雪機

今年販売予定のホンダ除雪機もご予約を承っております。

詳細なモデル・価格につきましては、お気軽にお問い合わせください。

皆様からのお問い合わせを心よりお待ちしております。

中古農機具の販売・買取専門、株式会社あんてい

近々新車のトラクターをご購入予定の方は、中古のトラクターもぜひご検討ください

お客様の様々なニーズを満たそうとしているメーカーのトラクターはそれぞれの長所と短所があります。理想なトラクターはまだまだ存在していないと思うので、お客様が自分のこだわりでメーカーとモデルを選択しています。

クボタ、イセキ、ヤンマー、三菱の4大メーカーの農機具から選択しているお客様は主にこだわりと既に持っている作業機によって絞り込んでいます。が、実は全てのメーカーの機械が独特のコツを持っていますが、機能はほとんど同じです。前と違うメーカーの機械を購入する場合もわずか1~2週間で使いこなせます。

今まで使われいるトラクターと違うメーカーのトラクターを購入しようとする際、既にお持ちのロータリー、ドライブハロー、畦塗り機などの作業機が違うトラクターに合うかどうかはぜひあんていにご連絡ください。または、お持ちの車庫に入れられるかどうか、トラクターの寸法をお尋ねください。

中古トラクターの耐久性のために

中古トラクターはどのくらい使えますか。

中古トラクターは2000時間を越えると故障の心配があるという意見をたまに耳にします。実は中古農機の長持ちのために二つだけの要素があります。それは定期的な点検と適時の整備です。

簡単な例を挙げさせていただきます。

クローラー仕様トラクターのオイルタイプトラックローラ(転輪や遊輪)

段階1 点検:オイルの量、質、油漏れ

  • オイルの量:ときどき明らかに漏れていないけれど、ほんの少しずつオイルの量が減ってしまう。その時は、ただオイルの追加で済む。
  • オイルの質:日差しや摩擦の影響でローラーが温まり、田んぼに入ると、冷えるとともにオイルシールを通して水を吸い込んでしまう場合が多いです。
  • 水の量はわずかですけど、何回も繰り返すと、オイルが白くなり、悪くなります。その時は、ただのオイル交換です。
  • 油漏れ:いくら丁寧に扱っても、使っていけばオイルシールは悪くなります。その時はただオイルシールの交換(段階2)だけです。

段階2 オイルシール交換。それほど難しくないです。それをしないと、水や汚れが入ってベアリングが台無しになります。その時はオイルシールとベアリングまで交換(段階3)しなければなりません。

段階3 オイルシールとベアリング交換。ローラーのオーバーホールをする割合は4割です。それをしないとローラーはガタガタになってしまい、ゴムクローラーを傷つけ、トラクターの走行に抵抗し、軸・ベアリングのハウジングの故障の原因になります。そのときは段階4。

段階4 軸・ベアリングのハウジングは交換部品であれば交換で済む。固定部品であれば、工場加工できない場合、機械の仕様不可能になる場合が多いです。

中古コンバインも長持ちできる

上記と同じように、コンバインは使いかた次第で状態は大きく違います。800時間を越えるコンバインでも、丁寧に扱い定期的に点検・整備される場合は、良い状態がかなり保てます。

クボタトラクター・クボタコンバインが多くのお客様の注目を浴びる

中古農機具の中でクボタ農機具はいつでも大歓迎致します。

中古クボタ農機具の整備、又は売買の実績が目立っている要因が三つあります。

それはクボタのほとんどの部品の在庫有り、調達スピードの早さ、クボタ農機具の幅広い普及にあると思います。

株式会社あんていに入る中古農機具は必ず徹底的に点検し、整備を行っています。(整備済みの場合)

お客様には、弊社にある中古トラクター、中古コンバイン、中古田植機などの中古農機を直接ご覧いただくことをお勧めしています。実際、遠方からお越しのお客様に直接商品を見ていただいたことで、弊社が誇る質の高い整備を実感していただくことが出来ております。

毎週何台も買い取り、買い取ってまだ届いていない機械があるので、ホームページには、まだ出ていない商品もお勧めできる場合があります。あんていまでお気軽にご連絡ください。さらに、中古サイバーハロー、中古ウイングハロー、中古ドライブハロー、中古あぜ塗り機などの中古アタッチメントをお探しの際は、弊社のホームページをご覧になってください。