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稲刈りシーズン間近!今がチャンス!良質なコンバイン、続々入荷中!

いよいよ稲刈りシーズンが近づいてきました。
この時期は毎年多くのお問い合わせをいただき、コンバインの在庫が一気に動くタイミングです。
現在、当店では整備済みコンバインを多数ご用意しております。
今すぐ使えるモデルはもちろん、整備・修理中の機体でもご予約・ご購入が可能です!
当店では使用時間にかかわらず、300時間の機体でも70時間の機体でも、すべて同じで細かい整備を実施しております。
細部まで丁寧にチェックし、安心してお使いいただける状態でお渡しします。
現在の在庫モデル一覧・詳細はこちらをご覧ください:
良質なコンバインは年々数が減っております。
稲刈り直前に慌てないよう、今のうちのご準備を強くおすすめいたします!
大人気!草刈機の需要が急増中!
おかげさまで、現在非常に多くのご注文をいただいているのが草刈機です!
いつも本当にありがとうございます。
特に人気のあるのは、オーレック製の主力モデルです:
- ウィングモア: WM757P / WM746F
- スパイダーモア: SP853A
- ブルモア: HR532/HR665
- ブルモアプロ: HRC665/HRC805/HRS815/ZHR800
- ラビットモア: RMK151X、RM983FX、RM984、RMT110
また、あぜ草刈機についてのブログ記事はこちら、乗用草刈機に関する記事はこちらをご覧ください。
当店では、オーレック製以外にも以下のメーカーを取り扱っております:
- 共立(キョーリツ)
- キャニコム
- アテックス など
ご使用の目的や圃場条件に応じて、最適な機種は異なります。
「斜面用が欲しい」「狭い畔用が良い」など、ご希望をお聞かせいただけましたら、最適な機種を迅速にご提案・お見積りいたします。
また、草刈機用のアタッチメントや関連用品も多数取り揃えておりますので、気になる商品がございましたらお気軽にお問い合わせください!
夏こそ準備のチャンス!除雪機サマーセール開催中!
暑い夏の今こそ、冬に向けた準備を始める絶好のタイミングです!
現在、当店では除雪機の夏の特別セールを開催中です!
【セール対象モデル一覧】
ホンダ
クボタ
和銅(WADO)
その他にも人気モデルを多数ご用意しております!
セール期間:9月末まで
※在庫には限りがあります。売り切れ次第終了となりますので、お早めに!
この機会に、安心・快適な冬、効率的な夏作業、そしてスムーズな収穫準備を、当店のマシンで実現しませんか?
お見積り・ご相談はお気軽にどうぞ!
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。
中古農機具の販売・買取専門、株式会社あんてい
近々新車のトラクターをご購入予定の方は、中古のトラクターもぜひご検討ください
お客様の様々なニーズを満たそうとしているメーカーのトラクターはそれぞれの長所と短所があります。理想なトラクターはまだまだ存在していないと思うので、お客様が自分のこだわりでメーカーとモデルを選択しています。
クボタ、イセキ、ヤンマー、三菱の4大メーカーの農機具から選択しているお客様は主にこだわりと既に持っている作業機によって絞り込んでいます。が、実は全てのメーカーの機械が独特のコツを持っていますが、機能はほとんど同じです。前と違うメーカーの機械を購入する場合もわずか1~2週間で使いこなせます。
今まで使われいるトラクターと違うメーカーのトラクターを購入しようとする際、既にお持ちのロータリー、ドライブハロー、畦塗り機などの作業機が違うトラクターに合うかどうかはぜひあんていにご連絡ください。または、お持ちの車庫に入れられるかどうか、トラクターの寸法をお尋ねください。
中古トラクターの耐久性のために
中古トラクターはどのくらい使えますか。
中古トラクターは2000時間を越えると故障の心配があるという意見をたまに耳にします。実は中古農機の長持ちのために二つだけの要素があります。それは定期的な点検と適時の整備です。
簡単な例を挙げさせていただきます。
クローラー仕様トラクターのオイルタイプトラックローラ(転輪や遊輪)
段階1 点検:オイルの量、質、油漏れ
- オイルの量:ときどき明らかに漏れていないけれど、ほんの少しずつオイルの量が減ってしまう。その時は、ただオイルの追加で済む。
- オイルの質:日差しや摩擦の影響でローラーが温まり、田んぼに入ると、冷えるとともにオイルシールを通して水を吸い込んでしまう場合が多いです。
- 水の量はわずかですけど、何回も繰り返すと、オイルが白くなり、悪くなります。その時は、ただのオイル交換です。
- 油漏れ:いくら丁寧に扱っても、使っていけばオイルシールは悪くなります。その時はただオイルシールの交換(段階2)だけです。
段階2 オイルシール交換。それほど難しくないです。それをしないと、水や汚れが入ってベアリングが台無しになります。その時はオイルシールとベアリングまで交換(段階3)しなければなりません。
段階3 オイルシールとベアリング交換。ローラーのオーバーホールをする割合は4割です。それをしないとローラーはガタガタになってしまい、ゴムクローラーを傷つけ、トラクターの走行に抵抗し、軸・ベアリングのハウジングの故障の原因になります。そのときは段階4。
段階4 軸・ベアリングのハウジングは交換部品であれば交換で済む。固定部品であれば、工場加工できない場合、機械の仕様不可能になる場合が多いです。
中古コンバインも長持ちできる
上記と同じように、コンバインは使いかた次第で状態は大きく違います。800時間を越えるコンバインでも、丁寧に扱い定期的に点検・整備される場合は、良い状態がかなり保てます。
クボタトラクター・クボタコンバインが多くのお客様の注目を浴びる
中古農機具の中でクボタ農機具はいつでも大歓迎致します。
中古クボタ農機具の整備、又は売買の実績が目立っている要因が三つあります。
それはクボタのほとんどの部品の在庫有り、調達スピードの早さ、クボタ農機具の幅広い普及にあると思います。
株式会社あんていに入る中古農機具は必ず徹底的に点検し、整備を行っています。(整備済みの場合)
お客様には、弊社にある中古トラクター、中古コンバイン、中古田植機などの中古農機を直接ご覧いただくことをお勧めしています。実際、遠方からお越しのお客様に直接商品を見ていただいたことで、弊社が誇る質の高い整備を実感していただくことが出来ております。
毎週何台も買い取り、買い取ってまだ届いていない機械があるので、ホームページには、まだ出ていない商品もお勧めできる場合があります。あんていまでお気軽にご連絡ください。さらに、中古サイバーハロー、中古ウイングハロー、中古ドライブハロー、中古あぜ塗り機などの中古アタッチメントをお探しの際は、弊社のホームページをご覧になってください。